SHIGETAハウスプロジェクト



繁田雅弘医師の空き家となっていた生家を地域活動の拠点に

母が施設に入り、空き家になった実家を、しばらく市やNPOなどの事業に使ってもらうことになったら、沢山の人達が声をかけてくださった。無限の人脈を持っている内門先生の力が大きいが、職種も様々。そんな人達が、協力して早速わが家を片付けてくれて、母の着物も取っておくものと整理するものに分けたりしてくれた。ここから発信したいことがたくさんある。

繁田雅弘

第3回

長年日本の認知症診療をリードしてきた繁田雅弘医師。湘南・平塚で、空き家となっていた繁田医師の生家を地域の拠点として蘇らせるプロジェクトの第3回。繁田さんの母、栄子さんが1年ぶりに帰宅。その生活や気持ちに想いを馳せながら、思い出の品を整理していきます。

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第2回

長年日本の認知症診療をリードしてきた繁田雅弘医師。湘南・平塚で、空き家となっていた繁田医師の生家を地域の拠点として蘇らせるプロジェクトの第2回。
大掃除を経て、本来の日本家屋の姿を取り戻すまでの模様をお伝えします。

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第1回

長年日本の認知症診療をリードしてきた繁田雅弘医師。湘南・平塚で、空き家となっていた繁田医師の生家を地域の拠点として蘇らせるプロジェクトが始動しました。
その中心は、湘南いなほクリニック院長の内門大丈医師。

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